エネ活・最新技術

コンパクトな設計ながら、大人2人が十分に生活することができる「エコカプセル」。太陽光発電、風力発電が可能で、雨水利用のシステムも完備。日本でも注文可能となるという、夢のような商品を見てみよう。

新しい住居のかたち? 究極のモバイルハウス

植物を育てたいけど失敗したら悲しい…。肥料や気温など手間のかかることも多いから始めるのに勇気がいる…。 その一歩を踏み出せないあなたにぴったりな、最新のガーデニングポットをご紹介する。これがあれば育てるのが難しい植物も、手間もかからない!

これは便利! 水やり自動のガーデニングポット

フリーアナウンサーでありながら農業ジャーナリストである小谷あゆみによる連載コラム「地球を耕そう! おひとりさまの農ライフ」。日本人が古くから行っていた稲わらの活用法とは。

日本に根付く天然資源「稲わら」の活用法とは?

設立のきっかけは、食の共同購入をしていた生活クラブ生協・北海道の有志メンバーが、エネルギーも共同購入できないかというアイデアを考えたことだった。まず、「市民が参加してクリーンな電力を選べる社会」を目指し、1999年に北海 […]

エネルギーを選べる社会へ 市民出資で風車をつくる

「地域循環型エネルギー産業」として注目を集めるバイオマス。その利活用と地域活性について、木質バイオマスの取り組みが進む群馬県上野村の役場振興課の佐藤伸氏による講演の内容をレポートする。

木質バイオマスでつくる、循環する地域社会

誰でも参加できる発電事業システム、上田市民エネルギーの「相乗りくん」を紹介する。

気軽にスタート! 発電事業に皆で相乗り!?

夜のスラム街。明るく照らされたサッカー場で子供たちが遊べるように、人工芝に敷き詰められたのは…?

プレー中の運動エネルギーが、サッカー場の照明に!

犯罪率の高いブラジルの刑務所で、自転車を使った少し変わった更生プログラムが行われている。その驚きの施策とは? 現地裁判官に直接取材!

自転車をこいで発電、囚人の刑期短縮に!?

子供から若者カップル、老夫婦まであらゆる世代が暮らすサンフランシスコのエコヴィレッジ。都会にいながらエコ生活を満喫していました。

都会のエコヴィレッジでも合言葉は「SOLAR POWER」

一足先に電力会社を選んで乗り換えた海外在住の日本人ライターより、レポートが届いた。実際に生活はどのように変わったのだろうか?

「個人でできる脱原発」電力会社を選択するドイツの人々

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vol.03 / ¥300
2016年10月17日発売