キーパーソン

世界を変えるために紙を作る株式会社ワンプラネット・カフェのエクベリ夫妻。バナナの茎から作るバナナペーパー事業の希望に満ちた経緯と展望をうかがいました。

バナナでできた名刺!? 注目のバナナペーパーって?

一般社団法人エディブル・スクールヤード・ジャパンの代表、堀口博子さんが手がけるプロジェクト、エディブル・スクールヤード=「学校菜園」。食べ物を介して築かれる信頼関係は特別なものだと堀口さんは語る。

菜園で、キッチンで生まれる 特別な信頼関係

共生革命家のソーヤー海さんに、豊富な経験と熱い想いを語ってもらった。独自の「アーバンパーマカルチャー」の活動について、あるいは都市部における農活のヒントについて。

ソーヤー海さんに聞く、地球のために今日できること

活躍の場を全国に広げても、地元密着型アイドルであり続けるNegicco(ねぎっこ)。「地域で一番」を強みに全国へ飛び出すその姿勢は、地方創生のお手本!?

Negiccoが巻き起こす! 地方創生

東日本大震災後に脱原発を目指してユニークな取り組みをしてきた城南信用金庫。「経済を首都圏一極集中型から分散型にして地域活性化するには、 再エネが一番である」と主張する、相談役の吉原毅氏が、その根底にある経済観を語る。

城南信用金庫相談役が語る、脱グローバリゼーション

芸能界屈指のアウトドア派で知られるタレントの清水国明さん。農業を中心とした富士山麓の大規模施設に加え、瀬戸内海の孤島で自給自足生活を体験できる環境づくりも自身で進めている。清水さんの自然、そして農業や漁業への思いを聞いた。

清水国明 「わざわざ農業をするということ」

「農」にまつわる新たなライフスタイルとして注目を集める「半農半X」。土を耕すことは、自然=命と繋がること、命を繋いでいくこと……そんな生活から得られる感覚や想いを、創作活動へと昇華する加藤登紀子さん・Yaeさん親子にお話を聞いた。

半農半X――加藤登紀子とYaeの生き方

農業とはすなはち、 「食」 を支える営み。 ところがその 「食」 にも、 にわかには信じられないような 変化が起こっている事を、知らない人も多いのではないか。話題を集めた本 『タネが危ない』 の著者に、 「最先端技術」 の“危うさ”について聞いた。

家庭菜園が世界を救う。野口勲氏が語る「最先端技術」の危うさ

『ボーン』シリーズのアクション俳優としてお馴染みのマット・デイモン。 アカデミー賞®脚本賞を受賞した経験を持つ彼が、実に12年ぶりに脚本を手がけ、主演した映画『プロミスト・ランド』。次世代エネルギー開発を背景にした社会派人間ドラマの本作で、彼は「アメリカの今を伝えたかった」と話してくれた。

マット・デイモンが’シェールガス’映画を執筆!

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2016年10月17日発売