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農業は、野菜や果物を上手く「栽培」することばかりに意識が向きがちだが、栽培と同じぐらい重要なのが「販売」だ。今回は販売先ターゲットの考え方と「卸売業者」について紹介する。人気企画「成功する農業!」第4弾。

成功する農業! 4つの販売先ターゲット

世界27ヶ所に事業所をもつ欧州有数の太陽光システム専門商社プロインゾ。電力系統(グリッド)が整備されていない無電化地域の支援活動を行う同社がCSRとして掲げる「SOLAR ENERGY SOLIDARITY」とは? プロインゾ ジャパン代表の伊集院氏に聞いた。

オフグリッドに高まる期待。新興国にPVを!

自然エネルギーのライフスタイル&ビジネス誌『SOLAR JOURNAL』vol.21(2017 SPRING)、4月28日より配布開始!

最新春号の見ドコロ!「ソーラージャーナル」vol.21

SOLAR JOURNAL主催 第5回PVビジネスセミナー、2017年8月3日(木)開催決定! 申し込み受付中!

太陽光の今がわかる「PVビジネスセミナー」8/3開催!

55円(1kWhあたり)という高い買取価格で注目を集める小型風力発電。導入を検討する際に気をつけるべきこととは? ウィンドパワージャパンが開催した小型風力発電セミナーを取材した。

小型風力発電で気をつけたい“720時間抑制ルール”とは?

持続可能な生産を!世界で広がるスマート農業。今回はUSAから、いつでもどこでも最適な環境で作物を栽培できる、農業技術プラットフォーム「フード・コンピュータ」についてレポートする。

最適な生育環境を“コピペ” 画期的な農業技術開発中

フランスで太陽光発電が可能な道路「ワットウェイ」の試用が始まった。20㎡のワットウェイで住宅1戸分の電力を十分に賄えるという。一から道路を作り直す必要がなく、工期が短く済むのが長所だ。

電気を生む道路でエコに貢献 フランスのソーラー道路

持続可能な生産を!世界で広がるスマート農業。今回はAUSTRALIA(オーストラリア)から、農業に不向きとされていた乾燥帯における農業ソリューションを紹介する。

太陽光と海水でOK? 持続可能な農業ソリューション

〝非化石価値〞ではなく〝再エネ価値〞を。デンマークと比べると2周回遅れの電力政策が展開されているという、日本の政策の盲点とは? 政府や産業界から独立した非営利の環境エネルギー政策研究所所長が語る。

日本政策の盲点とは!? 再エネ100%は現実なのか

持続可能な生産を!世界で広がるスマート農業。今回はETHIOPIA(エチオピア)から、コンテナ型の農業ツールBOX「ファーム・フロム・ア・ボックス」についてレポートする。

エチオピアでも活躍! コンテナ型農業がすごい!

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